男性性が強い女性のための甘える講座

― がんばるのをやめた瞬間、女性は一番かわいくなる ―

「甘えたいのに、やり方がわからない」

「頼るより、頑張る方が楽」

「いつも“しっかり者”でいないと落ち着かない」

そんなふうに感じているなら、

それはあなたが弱いからではありません。

ただ、

甘えることを学ぶ機会がなかっただけなのです。


なぜ、甘えられない女性が増えているのか

現代社会は、女性にとってとても“男性性が強い世界”です。

・仕事では成果を出すことが求められる

・家庭では気配り役になる

・感情よりも合理性が評価される

こうして生きているうちに、

女性は自然と「頑張るモード」が標準になります。

特に、

・お母さんが我慢して生きていた

・子どもの頃から「しっかり者」だった

・できてしまうから頼らなかった

そんな女性ほど、

甘え方を忘れてしまう。


甘えるって、お願いすることじゃない

「これやってほしい」と言えることは大事です。

でもそれは、“お願い”。

甘えるとは、

自分の中の柔らかい部分をそのまま差し出すこと。

・可愛くなる

・無邪気になる

・少し弱くなる

・猫みたいに、そっと近づく

そうやって

「私は今、守られてもいい」

と自分に許す行為です。


この講座が他と違う理由

この講座ではまず、

あなたの

・男性性と女性性のバランス

・どちらを使いすぎているか

・どこで力が入りすぎているか

を、陰陽バランス図を使って

あなただけの《男性性×女性性プロフィール》として一緒に見ていきます。

そして、そのプロフィールをもとに

あなた専用の甘え方をつくっていきます。


ハムザだからできる理由

僕は、女性性が強く出て生きてきた男性です。

そしてこれまで、

お話し会・施術・カウンセリングを通して

1000人近くの女性と関わり、

さまざまな人生の場面にいる女性たちの声を聴いてきました。

・甘えられなかった人

・頑張りすぎていた人

・誰にも本音を言えなかった人

その一人ひとりに寄り添ってきたからこそ、

・どんな甘え方が男性に伝わるのか

・女性がどこで無理をしてしまうのか

・「お願い」と「甘える」の違い

それを、理屈ではなく感覚として理解しています。


講座の流れ

  1. 今の状況を丁寧にヒアリング
  2. 陰陽バランス図でプロフィール作成
  3. あなたに合った甘え方を一緒に見つける
  4. 実践練習
  5. 小さな宿題をお渡し

2回目以降は

・宿題の振り返り

・現実での変化を確認

・さらに甘え方の精度を上げる練習

これを

3〜6ヶ月ほど継続していくことで、

気づけば「自然に甘えている自分」になっています。


卒業のサイン

それは、

「甘えよう」と思わなくても、

ふっと緩んで自然に甘えている自分に気づいたとき。

そこが、この講座のゴールです。


料金(60分/オンライン)

・単発:25,000円

・3回:各22,000円(計66,000円)

・5回:各18,000円(計90,000円)


がんばってきたあなたが、

今度は大切にされる側へ還る時間。

この講座は、

あなたが“本来の柔らかさ”を思い出すための場所です。